平成も終わるのでハンバの記事を振り返ろう!!

 「こんにちは、ハンバです。」

「こんにちは、Sです。」

「誰?」

「(ハンバの本名)です。」

「おい、やめろ。」

「はい、というわけでハンバとハンバの中の人で今までナンセンスダンスで書いた記事を振り返っていきます。」

「こういうのって長くライターやってきた人が別の人とかとやるやつでは?1人でやるって何?」

「いや、今月分の2個目の記事が思いつかなくて……。あと、こういうのに付き合ってくれる友達もいないし……」

「出だし200文字で、ぶっちゃけるなよ。」

「まぁ、今まで5つ記事書いてきたんだし良い分量でまとめられるんじゃない?」

「3月までは2個ずつ記事上げるって決めてたもんな。これを2個目と言って良いかわからんけど。」

「あと、こういうのを1人でやるのも斬新じゃない?」

「普通につまらないからみんなやらないだk……」

「はい、振り返っていきま〜〜す!!」

1.「誕生日プレゼントは腐葉土」

皆さん、初めまして!!私、ハンバと申します。 さて、ある日のこと。ハンバさんはあるものを目の前にしていました。 ...

「これが祝ナンセンスダンスでの1つ目の記事『誕生日プレゼントは腐葉土』」

「元は自分のブログ記事でやってたやつを編集長に面白いからこっちで書き直してくれって言われたやつだね。」

「そう。正直、工作もうまくいかなかったし自分的には微妙だったけど。」

「おい、それ編集長のセンスにもちょっと刺してるからな。」

「ナンセンスって言ってるから大丈夫では?」

「怒られても知らんからな。」

「それにしても、ナンセンスダンスのお誘いあったときにこれを評価されてびっくりしたなぁ。」

「まぁ、再編集でそこそこ手直ししたとはいえ初めて評価されたもんね。」

「そう。あと、メディアで書けるんだ!!のテンションの上がりがすごかった。」

「最初誘い来た時は半信半疑だったもんね。」

「危ない人かと思った。」

「何?恨みでもあんの??あんなに良い人ネットにはなかなかいないだろうって。」

「まぁ、そんな感じで個人的には評価が低かった記事が意外と評価されて嬉しかったです。ってまとめます。」

「雑だなぁ。」

2.「食パンの一生」

皆さんが普段目にしている食パン。 その食パンがどのような一生を送っているか気になりませんか? 今回は、そんな食パンの一生を見てい...

「2つめが完全にナンセンスダンスのオリジナル記事、『食パンの一生』。」

「これは、最初から最後までマジで食パンだけが出てくるだけの怪文書。」

「記事に出てくる20数枚の絵を一日で描き上げたために疲れ切って食パンノイローゼになりました。」

「食パンノイローゼって何?」

「毎日食パン描くのが嫌になることですが?」

「まずその毎日食パンを描くのがわからないんだよな。」

「【今日の食パン】、知らないの!?」

     これとか

     これとか

     これとか

     これとか!!!!

「進化の過程を見せつけてくるなよ。」

「こんなのをさ、毎日描き続けてる上に20数枚の食パンを描き上げるのめちゃくちゃヤバくない?」

「ヤバいと思う、君のメンタル面が。」

「とにかくめちゃくちゃに思い入れを込めて描き上げたこの記事、読んでくれよな!!」

「怨念がこもってる勢いだ。」

3.「我が家の猫を紹介します!!」

さあ、皆さん、おハンバー!! さて、今回はうちで飼っている猫の四コマ漫画を作ってみたのでぜひ読んでください!! そして、思う存分癒されて...

「あのさ、道端に落ちてるゴミ袋が猫に見えることあるじゃん?」

「あるね。」

「それ。」

「どれだよ。」

「ビニール袋が猫に見えたからいっそのこと猫として飼っちゃおうって記事です。」

「もはや怖いわ。」

「なんで?いいじゃん。猫好きだし。」

「だからといって普通は絶対にビニール袋を『ビーちゃん』って名付けたりしないからね?しかもお前、記事にしなかったけど猫用のエサ買っただろ?」

「買ったわ。買い損だよね。」

「まず買うなよ。」

「買うじゃん、食べさせようかと思ったんだから。」

「こわ。狂いじゃん。」

「これが猫好きの行く末だからな。」

「いろんな方面から怒られろ。」

4.「祝40周年】サパンオールスターズヒストリー

皆さん、こんにちは!! さてさて、皆さんはこのバンドについてご存知ですか?? その名も... ... サパンオールスターズ!!...

「ハンバはサザンオールスターズが好きなので、その愛を込めました。」

「なんでそれを食パンで表現したの?」

「もう俺には食パンしかないから… …」

「絶対に今後行き詰る縛りをしてるな。」

「何はともあれさ、

再現度すごくない?」

「それは普通にすごい。だからこそ際立つ怖さがあるよね。」

「それだけサザンが好きってことをみんなにわかってほしいわけよ。」

「痛いほどわかったから大丈夫。ってか40周年ではないよね。」

「今年41年目です。41年目記念ライブ行くことが決まりました!!やった!!!」

「おめでとうございます。」

「いやあ、40年本当に長かったわ。」

「サザンのメンバーの感じでしゃべるな。ファン歴10年だろ。」

「そう。ファンになったタイミングで活動休止したからね。」

「タイミングの悪さったらないな。」

「でもその10年分の愛をこめて書きました!!」

5.「ビクターに捧ぐ

皆さん、こんにちは!! ハンバです。 さて、早速ですがこちらの絵はご存知でしょうか? これは、音響機器やテレビなどの会...

「ビクターに捧げました。」

「ビクターっていうか、ビクター”犬”じゃない?」

「いや、こんなアイディアもありますよビクターさん!!っていうテイだから。」

「実際は?」

「ビクター犬を描きたかっただけです。」

「大変素直でよろしい。」

「ところで、ビクター犬との出会いは思い出した?」

「思い出したわ!『ノンタンといっしょ くるくるぱずる』だわ。」

     

「なつかしっ。これでノンタンじゃないところに興味持つ人いるんだ。」

「起動したときに毎回出るからさ。あと、動物が好きだから。」

「ノンタンも動物じゃん。」

「これは動物なのか?」

「いや、ごめん。わかんねぇわ。」

「でしょ?」

「とりあえず、この記事はやりたいことやれたからめちゃくちゃに満足です。」

「満足ならよかったです。」

「はい、というわけでここまで振り返ってきましたハンバの記事ですが、どうでしたか?」

「気に入った記事などあればRT、ツイート等していただけるとありがたいです。」

「最後に、今後の目標や皆さんへのひとことなどあれば最後にどうぞ。」

「花粉症つらい。」

「どうも、ありがとうございました!!」

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